TOKYOパラスポーツチャンネル アーカイブ
WPA公認 第31回日本パラ陸上競技選手権大会
陸上競技(肢体不自由・視覚障害)
配信日
2020年9月5日(土)
より速く!より高く!より遠くに!熊谷スポーツ文化公園陸上競技場で開催された「第31回日本パラ陸上競技選手権大会」。車いす、義足、視覚障害など、さまざまな障害のある選手が出場し、トラック競技、フィールド競技の国内No1を目指します。義手や義足、レーサー(競技用車いす)をあたかも体の一部のように使いこなす技術は必見。ぜひ、ご覧ください!
競技のみどころHIGHLIGHT
陸上競技は様々な種目があり、障害や競技の特性によって、いろいろな競技用具が使用されます。高いパフォーマンスを発揮するには、自身の身体能力はもちろんのこと、義足や義手、「レーサー」と呼ばれる競技用車いすなどの競技用具を使いこなすことも重要です。
また、視覚に障害がある選手をサポートするガイドランナーやアシスタント(コーラー・エスコート)のコンビネーションにも注目です。